Without Running Away

ポエムノート

11.01 職業選択の自由

漠然とアナウンサーに対しての憧れが、高校生のころからあった

 

諸環境がとりあえずアナウンススクール通っとく?みたいな軽いノリで自己投資を許してくれるのであれば、もしかしたら無数の未来の中に喋ることを職業とした自分がいたかもしれない

 

アナウンススクールに通わないでもアナウンサーになれる、本当にアナウンサーになりたいならアナウンススクールに通う金を自分で捻出する、本当はアナウンサーになりたくないんじゃないか、アナウンススクールに通ってもアナウンサーになれるのは一握り…そういう話ではなく

 

カジュアルな気持ちで自己投資できる環境とそうではない人との間には、職業選択の自由レベルが大きく、大きく開いてると思う

 

学校教育って夢をたくさん抱くことは推奨するけど、その中から絞る行程に関しては全く教えていないのでは

 

週始めの夜、お酒を飲む気分でもないときに考え込んじゃうと鬱屈としちゃうので嫌な気分を書き出してみた

 

ダウナーな脳にキメたいので誰か使用済みストッキングをください

 

ハロウィンのノリでいらない衣類処分しますみたいなことをやったら幸せになれたのかな?

 

童貞Tシャツ着て女の子と写真とりまくった東大生には負けてるなあ…